なんとなく書いてる

適当に思ったことを書いていくブログ。何かあったらTwitter:@master_mn までお気軽に。

2019年の中島愛ちゃんのイベントの振り返り

2019年は中島愛ちゃんが元気に楽しそうに活動しててくれたからいい1年でした。応援してる人が今日も生きてて元気に息してるだけで良い日だなって思えるタイプのオタクなので。
でもそれも一時期は忘れてたことだから、ふとしたときに「あ、そういえば好きピが息してるだけで今日も楽しいな〜って思えるタイプだったの忘れてたな〜」って思った時はハッとしました
とはいえ息してるだけで楽しいって思えるのもちゃんとある程度のクオリティのものを毎回あちら側が出してくれるからもあるんだけどね。

正直なところ中島愛という芸能人はよくわからないところにいる人だなって1年だった。
1月は艦これのイベント→プリキュアの15周年ライブというどちらも声優的な仕事からの、吉田豪杉作J太郎とのトークショーという他の声優だと上坂すみれくらいしか出来ないだろこれって感じのトークショーという流れだった。めちゃくちゃ笑えて面白かったんだけど今思い返しても謎だなあのイベント...
プリキュアの15周年ライブは今年最も体力を消費したライブでした、楽しかったです。

2月はフライングドッグのレーベルフェスの犬フェス(マジの神イベ)からのカバーアルバムのトークイベントからの中島愛の地元水戸のライブハウスでの凱旋ライブ。
犬フェスマジで神...チケット最後の最後の一般販売まで取れなくて1番上の立ち見席だったんだけど、ここが俺のダンスフロアだ!!!ってくらいスペースある立ち見エリアで好き勝手誰にも迷惑かけずに高まれたから楽しかったですね。久しぶりに聴いたMay'nちゃんと愛ちゃんのライオンで「よくよく考えたらこの2人どっちも僕の推しじゃん!」ってなってソロパート一生推しジャンしてた疲れた、もうやらない。
水戸のライブハウスでのライブは楽しかったです。武装神姫のオープニングのInstall x Dreamを生バンドで聴けたせいで各所から僕に「なんで誘ってくれなかったの???」ってクレームが来たのもいい思い出です。あとこの曲好き!って言ってた曲で露骨に目を合わせて歌ってくれてた気がするので嬉しかったです。推されアピール!

3月は兄の結婚式のせいでマクロスFのイベント行けなくて結婚式会場で暴れてました、アバレンジャーなので(ちゃんと親族として来賓の方にありがたいMCをしてた)
あとMBSアニメフェスにシクレ警戒で行ったら途中で「え、もうこれ出てこない流れじゃん!」ってなってマジで低まってたら鈴木雅之さんがシクレで出てきてめちゃくちゃ笑顔になっちゃった。かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜は神漫画で神アニメ。鈴木雅之さんでめちゃくちゃ高まってたら愛ちゃんがシクレで出てきたからまあ持ってますね、これが運命力です。鈴木雅之さんは神、来年はワンマン行ってみようかな。

4月!5月!
イベント〜〜〜なしw
なんとなく5月末に清竜人ハーレムフェスタに行ったら愛ちゃんの新曲のアレンジが清竜人になりました、運命力です、あと清竜人は天才。

6月
マクロスクロスオーバーライブ、64列とか僻地やんけ!ってなってたんだけど、センターステージの真ん中に使い通路席でやりたい放題感情になりたい放題でしたね。マクロスに関しては人のオタクとしてではなくコンテンツオタクとしてライブに行ったので終始感情がハジけてアダムとイブの軌跡を追ってました、Astrogation。
娘々Final Attack フロンティアグレイテスト☆ヒッツ!とサヨナラノツバサ〜the end of triangleはもう2度と聴けないんだろうな〜と思いつつ、生きてるうちにこの曲が聴けたのは長生きした甲斐があったな〜と。正直なところオタクとしてちゃんと応援し続けてたらたまにめちゃくちゃ報われるタイミングってあると思うんですよね。今年はそのタイミングが何回かあった気がする。その1回目かな。
あと6月はベストアルバムのリリイベ月間でした。本当は全部行こうかなって思ったタイミングもあるんだけど、友達と一緒に舞台行く約束とかライブ行く約束してたからそんなに行ってないはず。
2019年間生きてて最も童貞臭い接近をしたので久しぶりに読み直してたんだけどさすがにやばい、見て
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ジェリーフィッシュの告白の歌唱中に微笑みかけられたり、最後の「心配なんていらないよ いっしょにいるから」を目を合わせて歌われる

中島「こんにちは〜」
松浦「こんにちは〜 さっき歌ってる時目が合った気がしてドキッとしちゃった」
中島「目はあってますよ!(めっちゃ目を合わせながら)」
松浦「んんっ!?」
中島「目はあってますよ!(めっちゃ目を見つめてくる)」
剥がし
松浦「あ、名古屋行きます!」
中島「ほんと!嬉しい、待ってます!」
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マジで童貞感ヤバすぎる、イベント初めての人かよってなっちゃった。2019年たぶん最もやばい接近だったと思います。

7月!
レコード盤のリリイベに外れる!!!! #マジ病み
10周年記念のワンマンライブ、松浦にしては珍しくお友達をたくさん誘った気がする。いろんな人のファンしてる人達が遊びに来てくれたんだけど、わざわざ遠くから新幹線乗ってきたり、推しイベ行かずに来てくれたり、まあそもそも来てくれるだけで本当に嬉しかったです。遊びに来てくれたお友達ありがとうございました。来てくれた方もそうでない方も機会があったら遊びに来てください。
ライブとしてはめちゃくちゃ完成度高かったですし、10周年の積み重ねを感じられるライブ、その先まで見れるライブで良かったです。

8月
中島愛ちゃんと吉田尚記アナと冨田明宏さんのロフトのトークショーはヤバかった。吉田アナってアニメイベントで見るときの当たり外れが最も高い司会者だと思うんだけど、愛ちゃんと噛ませた時はなんか毎回うまく行くんだよね、周波数的なアレ。冨田さんはインタビュアーとして本当に素晴らしいし、人の話を引き出すのに関しては本当に上手だなって思う。
そして8月といえばアニサマ、僕はアニサマわりと好きなタイプのオタクなので過去にだけに縋り付いてアニサマはクソ!って言ってるオタクを見るたびにその人の評価が5下がってます。パワプロのオタクなので200段階評価です。良いところも悪いところもあるのは百も承知だけど、わざわざお金と時間使ってきてるのに楽しむ努力しないのもなんか違うくない?とは思います。減点方式でオタクすると悪いことがあったときにマジモンに萎えて終わりだよ〜になっちゃうから加点方式でオタクした方が健康的だよ。
って話はどうでも良いんだけど、中島愛ちゃんと石原夏織ちゃんのコラボでのTRY UNITE!が見れたんですよアニサマ。僕のことをよく知ってる人はご存知だと思うんですけど、石原夏織ちゃんソロデビュー新規としてわりとちゃんと夏織ちゃんの現場にも通っているので完全に僕しか嬉しくないコラボじゃん!!!ってなっちゃった。
石原夏織ちゃんは本当にいい子なんや... みんなも夏織ちゃん応援しようね...

9月!
Negiccoとの対バンとか清水信之さんのライブのゲストアーティストとか普段のライブとは違ったテイストでのライブが多かった月ですね。普段のライブって言っても基本的に大きなワンマンライブよりも変わったテイストのところで歌うところの方が多い人だからあれなんだけどね。

10月
ファンクラブライブがありました
あとバスツアーは知りません。外れたので友達とドライブしてました。
友達「松浦さんどこいきたいですか?」
松浦「どこでもいい!!!!」
ってのは本当に酷かったと思う。自分から誘ったのにお前が行きたいところに連れて行け!ってひどくない?結局ジェットコースターに乗るために横浜まで行ったよん、楽しかったよん。

11月
ニューシングルの水槽 / 髪飾りの天使のリリースイベントが2回とANIMAX MUSIXでした。
ANIMAX MUSIXでは田所あずさちゃんとのコラボが見れて嬉しかったな〜ホリプロのオタクをやってた時期もあるので。あと絶対可憐チルドレンのオタクなのでOver The Futureを歌ってくれたのは嬉しかったですね。

12月
特にないかと思ったら最後の最後でオダイバ!!超次元音楽祭の公開収録が入りました。
愛ちゃんの時だけ変わってください!って言ったのに小倉唯の時にまた変わってくれた人たちには申し訳なさしかないです。
あとペンライト貸してくださったオタクの人には感謝しかないです。


本当は今年の振り返りってしなくていいかなって思ってたんだけど、愛ちゃんがwebラジオで今年の振り返りをしてたので、やらなきゃ!!!ってなっちゃったのでやりました。
2020年は愛ちゃんのイベント今年ほどないらしいのでちょっとゆっくりしようかなーと。
ゆっくりしようかなって思ってる人がこれから坂本真綾のカウントダウンライブ行くらしいよ、おかしいね
ちゃんちゃん

あともし中島愛ちゃんのライブ行ってみたい人いたら次の機会に誘うのでそれはぜひ言ってください。自分が見ているものが絶対だと思ってないのでいろんな人が愛ちゃんを見てどのようなものを感じるのかは常に気になってるので興味がある人には是非見てもらいたいです。よろしくお願いします。

まる

今世紀最も全人類が見るべき堀江由衣さんのライブの感想

私とあなたはお友達でも知り合いでもないけれども、あなたが楽しそうだと私ももっと楽しくなれちゃう。
同じ空間と時間を共有して一緒にライブを楽しむ知らない誰かに対して心の底からそう思えるライブって久しぶりかもしれなかったな。

普段はライブで他の人たちがなにしてても自分の楽しみとは全然関係ないとは思ってるんだけど、今回の堀江由衣さんのライブでは「お?めっちゃ楽しそうな人いる!自分も負けてらんねえ!!!」っていろんなお客さんを見てて何度も思っちゃった。(いろんなところを見る癖のせいであっちこっち見がちな人)

なんであそこまで熱量のあるライブが作り上げられたんだろう?って考えてたんだけど、やっぱりライブに来てるファンの人たちほとんどが、ステージ上でライブをしているほっちゃんが作り上げようとしている「今世紀最大のライブ」「近年稀に見る最高のライブ」を一緒になって作り上げよう!盛り上げていこう!って気持ちでライブ楽しんでるからなのかな〜と。
演者とお客さんがここまで同じ方向を向いているライブってそうそうないと思うんですよね。
これに関しては最初にライブの指針みたいな感じで「今世紀最大のライブ」とか「近年稀に見る最高のライブ」っていう方向性を示してくれたからなのもあると思うんですけど。
自分はめんどくさがりな人間なので「タオル曲?え、ホコリが喉に入るからマジで嫌なんだけど...」とか「振り付け?え?勝手に楽しそうなところ振りコピしてるからやらんでよくない?その振り付け講座の時間で曲やらん?」とかライブで思っちゃいがちな人間なんだけど、今回の堀江由衣さんのライブに関しては「近年稀に見る最高のライブだし、タオル振るか〜」とか「1曲丸々振り付けあるとかマジか... めっちゃ健康になれそう」って斜に構えがちな人間にも思わせてくれたから本当にすごい。
「今世紀最大のライブ」「近年稀に見る最高のライブ」って言葉に嘘偽りはなかったし、そんなすごいライブなら楽しみ尽くしてやるぞ!って気持ちにさせてくれたのってこの人がここまで言うんなら間違いないだろうなって感じさせるこれまでの信頼関係みたいなところはあるよね。

あとやっぱり盛り上がってる方が演者側もやりやすいんだろうなって感じたのが、ライブツアーや複数公演のライブだとどうしても1番最初の公演が1番新鮮な反応をお客さんが見せるんだけど、それに対して「最初の公演と同じくらいの反応をしてください」ってほっちゃん本人が言ってきて、「オタクも演者もこなし仕事みたいな感じでライブに向き合っちゃダメだよな〜」って思っちゃった。

自分よりもかなり上の世代の人たちが楽しそうにライブ見てる姿って面白くもあり尊敬するところもありなんか良いよね。
おじさん達が踊る!!!
おじさん達が歌う!!!
おじさん達が飛ぶ!!!
おじさん達が泣く!!!
おじさん達が笑う!!!
文章にするとヤバ〜ってなるけど、おじさん達そんなにイケイケどんどんな感じでライブ楽しんでるけど、明日月曜日なのにそんなにしちゃって問題ない?気にしてないのか!おけ!ってなりがち。
堀江由衣さんの曲にCHILDISH♡LOVE♡WORLDって曲があるんだけど、その曲の歌詞に
「それでも このまま 世界中が アダルトだらけになってしまっても
わたし 一人だって チャイルディッシュに 笑うの」
って歌詞がある、清竜人天才。
この曲の歌詞を具現化してる感じするよねそういう楽しそうなおじさん達。
歳を重ねるたびに感覚ってどんどん変わっていくし、鈍くもなっていくけれど、子供の時みたいな純粋に楽しむ気持ち、好きなものに対してカッコ悪く見えても真っ直ぐに向き合っていく気持ち、そういうのを思い出させてくれるからこの曲すごく好きなんですよね。
CHILDISH♡LOVE♡WORLDはコールしたり、飛んだりするところを全部ちゃんとやると本当に疲れる曲なんだけど、自分より年長者の方々があそこまでちゃんとやってるのに年下がこの曲で省エネ高まりしてるのは違うくない???負けてらんねえ!!!ってなって全部ちゃんとやっちゃう、本当に疲れる、でも楽しいからやっちゃう。
最近のオタクに足りてないのって泥臭さとか青臭さなのかなって。泥臭さとか青臭さってスタイリッシュではないからカッコ悪いって思われるかもしれないんだけど、それでもそういうのを突き詰めたらかっこいいよね。

今の時代って映像技術が本当に進化してて、ライブを家のテレビで鮮明な画質で見れたり、映画館で現地には行けなくても見れたりしちゃう時代じゃないですか。でも今回の堀江由衣さんのライブは映像化して欲しくない気持ちも正直なところとしてはあるかな。このライブを円盤化して売ったものを家で見たとしても、自分がこの2日間で感じた熱さや楽しさの本質ってほとんど伝わらないと思う。
だからこそこれを読んで興味持ったけどまだ今回のライブ見れてない!って人には残り2公演ある12/28の愛知公演か12/29の大阪公演のどちらでもいいからチケットをどうにかして見に行って欲しい。このライブを見ずにこれからの人生を生きていくのは正直もったいない。ライブ会場の入り口とかで「チケット譲ってください!」って書いた紙持って立ってまでしても見てほしい。ここまで僕がこれは見た方がいいよって言うライブそうそうないよ???どうにかして見に行ってくれ〜〜〜〜〜頼む〜〜〜〜〜

 

まるっ

15th Anniversary Minori Chihara Birthday Live 〜Everybody Jump!!〜のセトリと感想

15th Anniversary Minori Chihara Birthday Live 〜Everybody Jump!!
2019年11月18日
Zepp Tokyo

・セットリスト
純白サンクチュアリィ
君がくれたあの日
Melty tale storage
雨上がりの花よ咲け
Paradise Lost

Tomorrow's chance
PRECIOUS ONE
優しい忘却
Freedom Dreamer
Defection
KEY FOR LIFE
Planet patrol
TERMINATED

Celestial Diva
ZONE//ALONE
SELF PRODUCER
この世界は僕らを待っていた
境界の彼方
FOOL THE WORLD
向かい風に打たれながら

会いたかった空
ありがとう、だいすき

みちしるべ
Remained dream

エイミー

(アンコール)
Lush march!!
Christmas Night
We are stars!
Freedom Dreamer


・感想1 ざっくりしたやつ
今回の茅原実里さんのライブ、アンコールまでの本編全曲をシングルのミュージックビデオを背景に流しながらライブしてたんだけど、それをZepp Tokyoでやっちゃうのすごいよね。ああいう風な演出をライブハウスでできるのは感動してしまった。音楽チャンネルとかYouTubeでミュージックビデオを見るのが結構好きだし、最近の大型アニソンライブでよくあるアニメ映像を流しながらライブしてるのとかも結構好きだから、この演出嬉しかったな。

ミュージックビデオを流しながらシングルを1枚ずつ曲順で歌った今回のライブ、茅原さんの2007年から2019年までの成長過程や歩みを見ているような気分になりつつ、「この時の自分はこのころだな~」とか「あのアニメの曲だからこの時の自分は何歳であの時はあんなことしてたな~」とか、そういうことを思い出せながら楽しめるライブだったんだけど、そういう風な気持ちになれたのってたぶん茅原実里さんの曲が自分の人生にとっていろんなタイミングで聴いてきた曲だからこそなんだろうなってしみじみと思いました。音楽の面白いところってそういう風に聴いていたときの思い出や記憶を呼び起こしてくれるところもあるよね。

オタクとしての原点ってそれぞれあると思うんだけど、自分にとって茅原実里さんって在宅時代に無限に本人の曲聴きまくったり、行けたないのにライブ円盤買ってみてたり、出演したアニメ見たり、ラジオ聞いたりってことをずっとやった人だから存在としてすごく大きくて、実家のような安心感とでも言うのでしょうか、そういう人なんですよね。でも実家だから反抗期の子供みたいに「この曲そんなに好きじゃない!」ってときもまあ何度かあったんだけど、今回のライブでそういう曲たちも含めてシングル曲を全部聴いていて、すごく好きな曲やそうでもない曲とかいろいろあるけど、それでも茅原実里っていう存在は本当に好きだなっていうことを思い出せてくれたからいいライブだったな。

・感想2 それぞれの曲に対してのコメント的なの

純白サンクチュアリィ
純白サンクチュアリィと君がくれたあの日って当時アニメ系ラジオのCMでめちゃくちゃ流れてなかったっけ?っていう印象がすごく強い曲。歌い出しの美しさは芸術性すら感じるし、茅原実里楽曲でもっとも美しい歌い出しだと思う。(あんまり関係ないけど、とあるイベントで茅原実里さんの内田彩さんが並んでトークしてたときにこの曲コラボする!?!?ってなっちゃった)

君がくれたあの日
これはわりとまじでガチのやつなんだけど、歌うタイプの声優さんのラジオのタイアップ曲ってどれもだいたい強くない?ってずっと言ってる。

Melty tale storage
不思議な曲だなってちゃんと聴くたびに思う。もし茅原実里楽曲でTM NETWORKのCAROLのような物語性の強いアルバムを作るとしたらこの曲は入ると思うし、CAROLは名盤

雨上がりの花よ咲け
何回この曲の歌詞を読んでもこれほどシンプルで美しい歌詞はないよなって思っちゃうくらいに歌詞が好き。最後のnew day...のあとの声も好き。

Paradise Lost
なんでかわかんないんだけど、最近この曲のイントロを聴くと身体のスイッチが入りがち。

Tomorrow's chance
この曲の1番好きなポイント、クラップするところ。1番嫌いなところ、MVに写ってるビルが(禁則事項です)なこと

PRECIOUS ONE
シングルをリリース順にやるライブだからまあやるのは当たり前なんだけど、これやったの結構嬉しかったんですよね。こういう歌詞の曲ってなんでオタク好きなんだろう?って考えてたんだけど、PCゲー感があるからなのかな。

優しい忘却
中学の修学旅行のときにハルヒの小説を移動中に読んでたな~って思い出してた、懐かしい。

Freedom Dreamer
え、お前ライブタイトルなのにここでやんの笑ってなりつつも、曲順だからまあそうなるか~ってなってた。Everybody Jump!!でEverybodyがJump!!してる姿が好きすぎる。

Defection
奥井雅美さんは最高にクールでクリエイティブ

KEY FOR LIFE
これのミュージックビデオ見ながら「こんなんあったな笑」ってなってたシリーズその1

Planet patrol
これのミュージックビデオ見ながら「こんなんあったな笑」ってなってたシリーズその2

TERMINATED
原作小説の文庫本が鈍器のアニメ

Celestial Diva
CHAOS RINGSをなぜかやってたのをふと思い出した。宝野アリカ様作詞なんだけど、アリカ様と茅原実里さんがアニサマ2013初日に2人でこの曲歌ったのが結構好きで定期的に見直してる。今はdアニメストアアニサマ配信してるからサクッと見れるから見たことない人はぜひ。

ZONE//ALONE
原作小説の文庫本が鈍器のアニメの激しく乱れる方

SELF PRODUCER
ホリプロ声優の茅原実里さんが事務所の先輩の木戸衣吹さんの出演作品である「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」を歌ってる姿は木戸衣吹さんに見てもらいたかったし、何年か前に台風だか大雨の中、木戸ちゃんがこの曲をカバーしてるところを茅原実里さんに見てもらいたかった気持ちはある。この曲の振り付けがすごく好き。

この世界は僕らを待っていた
キャラクターデザイン原案がえっちな漫画家さんのアニメ。これのヒロインもエイミーだったねそういえば。ヒロインはチェインバー、それはそう。

境界の彼方
これ今の時代にリリースされてたらラスサビマサイ曲になってたのかな?と思うと震えてる。

FOOL THE WORLD
2014年のランティス祭り大阪でJAM projectとコラボしてたFOOL THE WORLD~Breakthroughが印象的。結構好きな曲。

向かい風に打たれながら
電車

会いたかった空
この曲の印象があまりなかったからたぶんちゃんと聴いた機会がそんなになかったんだけど、今回真剣に聴いてみて境界の彼方で使われてたメロディが入ってることを初めて知って感動しちゃった。

ありがとう、だいすき
ハルヒ好きな友人が長門有希ちゃんの消失のタイアップだからという理由でめっちゃ嬉しそうだったから長門有希ちゃんの消失見ないとな~ってなりました。


茅原実里さんがナレーションを務めてたヨソで言わんとい亭〜ココだけの話が聞ける(秘)料亭〜のエンディングテーマ!!!!この番組めっちゃ下品なお話もたくさん出るけど、この番組のナレーションしてるときの茅原さんがたぶん声優としては1番好きなんじゃないのかなってふと思った。

みちしるべ
ヴァイオレット・エヴァーガーデンはすごいアニメだと思うんですよね。泣いて笑って笑顔になれる作品。5話と10話がアニメとして飛び抜けてるからそこだけオムニバス的に見ても面白いと思うし、ちゃんと全話通して見たらヴァイオレットの成長物語としても完璧だし、何回でも見れちゃう。

Remained dream
これ聴いてフルメタIV途中から見てないの思い出したんだけど、これって両A面シングルじゃなかったっけ・・・

エイミー
2019年最もアニメソングとして優れたアニメソングだと思う。ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 - のエンディングテーマとして映画館でこの曲を聴いた時に曲自体の音楽的な強さもそうなんだけど、今見た映画のストーリーが一気に歌詞として流れ込んできて久しぶりに感情の激流を味わった曲。

Lush march!!
この曲ってすごく好きなんだけど、うまい具合に言えないんだよね。

Christmas Night
この曲の時にファンの人のペンライトの色が赤と白と緑のクリスマスカラーになってたんだけど、そういうのってペンライト文化のいいところだし、細かいこういうのって愛を感じるよね。この曲の歌いだしが音痴だからって言う理由で歌い直しをする茅原さんにプロ意識を感じました。

We are stars!
新曲、Q-MHzってだけあって田淵だな~ってなりながら聴いてたけど、初見でもしっかりのれる感じの曲を作ってくれるのはいいよね。

Freedom Dreamer
Everybody Jump!!でEverybodyがJump!!してる姿が好きって上でも書いたんだけど、アンコールラストのフリドリでは「今日月曜日で明日火曜日?そんなの関係ねえ!!!」って勢いで全員飛んでて見てて来るものがあったな。愛だよねそういうのも


・感想3 あとなんか書くことあったっけ
実は投稿ボタンを押した瞬間になぜかお家の回線が飛んで書き直したんだけどまあ問題ない。
平日に3時間半30曲のライブをオールスタンディングでやるのは流石に笑って思いつつも、本当に楽しかったし、やっぱりこの人のこと好きだな~って思わせてくれるタイプのライブってすごいよね。本当に楽しかった・・・身体ボロボロだけど・・・
そんな感じで

まるっ!